スモーキーで甘い香りとしっかりとした味わいは、ストレートでもミルクでも
スリランカの宝石の産地ラトナピュラにほど近いジャングルの中にある茶園から届いた紅茶です。しっかりと深い味わいと黒飴のような甘みは、ミルクティーにぴったり。こげ茶色の水色の茶液に、キャラメル色になるまで牛乳を注げば、パーフェクトなティーウィズミルクがお楽しみいただけます。ストレートで楽しみたいときは、少し短めの2分半ほどの抽出でお楽しみください。
2021年 セイロン サバラガムワ ニュービターナカンダ茶園 BOP
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NO.1463
2021年 セイロン サバラガムワ ニュービターナカンダ茶園 BOP
産地:
セイロン サバラガムワ
摘取り年月:
2021年2月
等級:
BOP
ダミー
原材料名:
紅茶
原産国名:
スリランカ
保存方法:
高温多湿・直射日光をさけて保存。開封後は密閉容器に入れ、お早めにお召し上がりください。
栄養成分表示:
(茶葉2.5gあたり)エネルギー8kcal、たんぱく質0.5g、脂質0.1g、炭水化物1.3g、食塩相当量0g
香りと味わい
味:
黒飴のような甘さ
香り:
スモーキー
水色:
真紅
おすすめの飲み方
お湯の温度95℃
茶葉の量 2.5g (茶さじ中盛り1杯)
抽出の時間2.5分
久しぶりに入荷したニュービターナカンダ茶園。
スリランカの産地の中でも標高の低いサバラガムワにあります。
ローグロウンティーは、抽出時間を重ねても濃く重くはなりますが、比較的シャープな苦みは出にくいので、あまり淹れ方を難しく考えず、黒々した細かな茶葉をティースプーンでささっとティーポットに量り入れお湯を注げば、焦がしたお砂糖のような甘く香ばしい香りと紅茶の持つ甘みが溶け合った一杯を楽しむことができるのが魅力です。
しっかりめのストレートティーや、たっぷりミルクを入れたりお菓子と楽しんだりと、スリランカのローグロウンティーの個性をフランクにお楽しみください。同じサバラガムワのシタカ茶園との味わいの違いもぜひ飲み比べてみてくださいね。
日本でも広くその名を知られる茶園のひとつ、ニュービターナカンダ茶園
シェイドツリーが植えられたニュービターナカンダ茶園の茶畑。
茶畑を見つめる猫。茶園では犬が飼われていることが多いのですが、こちらの茶園では猫が可愛がられていました。
標高190m〜330mのローグロウンのシンハラジャングルの中に製茶工場を構えるニュービターナカンダ茶園。茶園名の由来は、1942年創業のビターナカンダ茶園が、1982年に息子へと代替わりをする際に名称を「NEW」ビターナカンダと改められたことによります。自社で管理する茶畑は少なく、その代わりに6800もの農家によって生産された茶葉を仕入れて加工することで、製品に換算して1日に22トンもの紅茶を生産しています。多くの小規模農家との関係性を大切にし、茶葉の生産指導のみならず、農家の生活向上への取り組みも行っています。
中東諸国からの人気により高級茶としても評価され始めた「サバラガムワ」
スリランカ南部の紅茶の産地サバラガムワ。
かつては、ルフナと呼ばれていたエリアを分割して旧ルフナの北部地域が新しくサバラガムワの名として新エリアに制定されました。
現在のルフナエリアに比べると、若干標高が高いものの、スリランカの他の紅茶産地の中では標高が低いローグロウンエリアに属します。気温が高いため、大きく育った茶葉からは、年間を通してしっかりと強い味わいの紅茶が作られています。

ディンブラやウバなどと比べると日本では耳なじみのあまりない産地ですが、セイロン7大産地のひとつとして、特に中東エリアの人々に好まれ、良質なものは高値で取引されています。
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