落ち着きある口当たりと、
やがてくる春を予感させる仄かな青い香りの秋摘みネパールティー
ネパール イラム地方の霧深き茶園から届いた秋摘み茶です。引き締まった黒い茶葉に混じる銀色の芯芽と萌黄色の茶葉にお湯を注ぐと、オレンジトパーズの水色がカップに映える一杯に。口に含むと、味わいは秋の木漏れ日のように穏やかで、喉を通り過ぎる頃に広がる香りは、やがて来るヒマラヤの春を予感させるフレッシュな香りが印象的な銘柄です。ぜひストレートでお楽しみください。
2021年 ネパール イラム オータムナル ミストバレー茶園 EX-18
2021年 ネパール イラム オータムナル ミストバレー茶園 EX-18
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NO.1846
2021年 ネパール イラム オータムナル ミストバレー茶園 EX-18
産地:
ネパール イラム
摘取り年月:
2021年10月20日
ロット:
EX-18
等級:
SFTGFOP1 TIPPY
茶樹:
クローナル
*2017年よりバイオオーガニック農法を採用
原材料名:
紅茶
原産国名:
ネパール
保存方法:
高温多湿・直射日光をさけて保存。開封後は密閉容器に入れ、お早めにお召し上がりください。
栄養成分表示:
(茶葉2.5gあたり)エネルギー8kcal、たんぱく質0.5g、脂質0.1g、炭水化物1.3g、食塩相当量0g
香りと味わい
味:
マイルド
香り:
香ばしさ、青み
水色:
オレンジトパーズ色
おすすめの飲み方
お湯の温度95℃
茶葉の量 2.5g (茶さじ中盛り1杯)
抽出の時間3〜4分
春・夏・秋とそれぞれのクオリティーシーズンで、透明感ある華やかな香りの紅茶を届けてくれるミストバレー茶園。
秋摘みのミストバレーは、春と夏に比べて甘くマイルドな口当たりが魅力の銘柄です。

私たちがミストバレー茶園を訪れるのは、買い付けが終盤に差し掛かる秋の季節になることが連続していて、自然と、訪問時に現地で味わう紅茶はいつもフレッシュなオータムナルになります。

茶園に滞在させていただく間は、目覚めると寝室に運んでくれる朝の一杯から始まり、朝・昼・晩の食事時やティータイムに、黄金色の宝石のトパーズのような水色(すいしょく)の秋摘みの紅茶をいただきました。

口の中に広がる、フレッシュな印象と甘み、飲み込んだあとも残る華やかな香り。今、日本でこの銘柄を飲むたびに、あの時のネパールのひんやりとした秋の空気が思い出され、香りと記憶は深く結びついていることを実感します。

淹れたての熱々でいただくのも美味しいですが、すこし冷めたときの味わいも、また美味。
ぜひ、ゆっくりとしたティータイムや食後のひとときのお茶としてお楽しみください。
霧深きミストバレー茶園
ミストバレーの製茶工場
コンパクトで清潔なファクトリーは、今でも多くの工程が手作業で行われています。
ネパール東部イラム地方にあるその名の通り"霧深い谷”にある茶園です。1989年から茶の栽培が始まり、標高は約1,300メートル。人里離れた土地にあり、清らかな空気と霧に育まれた上質な紅茶を作っています。イラム地方の茶園として、その確かな品質は、着実に紅茶を愛する人々の心をつかみ、ファンを増やしています。生産の多くはオーソドックス製法のトップクオリティーの紅茶で、多くをフランスやドイツの紅茶会社に出荷しています。
環境との共生を掲げ、2017年にオーガニック認証を取得。茶園をあげて安全な紅茶作りに取り組んでいます。
古くから 欧州で人気のネパール紅茶
ネパールでは古くから紅茶や緑茶が生産され、主な輸出先のヨーロッパなどで人気を博してきました。ここ数年は、その高品質、手ごろな値段により、日本でも知られようになりました。

ネパールの紅茶生産の特徴としては、農家が作った茶葉を、製茶工場が買い取り紅茶にする小農経営や、農家が集まり資金を出資して茶園の共同経営をしていることなどがあげられます。
ダージリンと隣接する土地ゆえに、インドの紅茶関係者との技術的交流も多く、クオリティーの高い紅茶が生産されています。その一方、ダージリンに比べ、産地のブランド力がないため、そのクオリティーの高さにも関わらず価格は比較的安価で取引されています。甘く透明感のある上質で美味しい紅茶が手頃な価格で楽しめる、おすすめの産地のひとつといえるでしょう。
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