しっかりとした味わいのストレートでも、濃厚なミルクティーでもどちらも楽しめる夏摘みアッサムティー
北東インド・ブラマプトラ河岸に広がるインド最大の紅茶生産地アッサム。この地の強い夏の陽光をうけて育った茶葉は、深く力強い味わいと、モルトを思わせる豊かな香りと微かに焦がした砂糖のような甘い風味を持ち、牛乳をたっぷり加えた濃厚でコクのあるミルクティーを楽しみたいときに最適です。また、チャイなどの手鍋で煮込むミルクティーにもおすすめです。夏摘みのアッサムティーがもつ芳醇ながら甘みある心地良い味わいをお楽しみください。
2023年 アッサム セカンドフラッシュ ハルムッティー茶園 C-278 CTC BOP
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NO.1261
2023年 アッサム セカンドフラッシュ ハルムッティー茶園 C-278 CTC BOP
産地:
インド アッサム
摘取り年月:
2023年6月
ロット:
C-278
等級:
CTC BOP
茶樹:
クローナル種
原材料名:
紅茶
原産国名:
インド
保存方法:
高温多湿・直射日光をさけて保存。開封後は密閉容器に入れ、お早めにお召し上がりください。
栄養成分表示:
(茶葉2.5gあたり)エネルギー8kcal、たんぱく質0.5g、脂質0.1g、炭水化物1.3g、食塩相当量0g
発売日:
2023年12月28日
香りと味わい
味:
微かに焦がした砂糖のような甘い風味
香り:
モルトを思わせる豊かな香り
水色:
赤褐色
おすすめの飲み方
お湯の温度95℃
茶葉の量 2.5g (茶さじ中盛り1杯・
ティーバッグ1個)
抽出の時間3~4分
近日公開
ハルムッティー茶園
アッサム州を流れる大河ブラマプトラ川の支流ディクロン川のほとりにある茶園です。茶園の北側はアルナチャルプラディッシュ州。
1878年創業。茶園の名前は、かつてアッサムにあった王国の王妃の名前ヒラマティに由来します。
自然に囲まれた環境に、P126やN436などの優良なクローナルが多く植えられた茶畑が広がり、オーソドックス製法による高品質な銘柄により長年、高い評価を受けている茶園です。ダージリンでキャッスルトン茶園やタルボ茶園、マーガレッツホープ茶園。アッサムでは、デジョー茶園やノナイパラ茶園など、常に上質な紅茶を私たちに届けてくれるグッドリックグループが運営する茶園のひとつです。
インド紅茶の代名詞、アッサム
インド北東部、ブラマプトラ川流域の一帯に、1,000を超える茶園が点在するインド最大の紅茶の産地です。

1823年、イギリス人により、この地に自生する茶の樹が発見され、アッサムの開拓の歴史が始まりました。現在ではインド一の生産量を誇る生産地となりました。

生産の80%がCTCタイプ、残りの20%がオーソドックス製法によるリーフタイプです。
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