ゴールデンチップがもたらす甘みとモルトのような芳醇な香り立ちのアッサムティー
インド北東部ブラマプトラ川流域に広がるインド最大の紅茶の産地から届いた夏摘み紅茶です。この地の強い日差しが育んだ茶葉を、高い気温の中で製茶する事によってモルティーな香りが生み出されます。芯芽(ゴールデンチップ)がもたらす芳醇な紅茶の甘みも魅力的。ポットの中で抽出時間を重ねて美味しい渋みが増した頃に、焼き菓子と一緒に楽しんだり、ミルクを加えても楽しめるアッサム紅茶の魅力がつまった銘柄です。
2022年 アッサム セカンドフラッシュ ナホルハビ茶園 OR-215
2022年 アッサム セカンドフラッシュ ナホルハビ茶園 OR-215
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NO.1253
2022年 アッサム セカンドフラッシュ ナホルハビ茶園 OR-215
産地:
インド アッサム
摘取り年月:
2022年5月23日
ロット:
OR-215
等級:
FTGFOP1 Special
茶樹:
クローナル種(P126)
原材料名:
紅茶
原産国名:
インド
保存方法:
高温多湿・直射日光をさけて保存。開封後は密閉容器に入れ、お早めにお召し上がりください。
栄養成分表示:
(茶葉2.5gあたり)エネルギー8kcal、たんぱく質0.5g、脂質0.1g、炭水化物1.3g、食塩相当量0g
香りと味わい
味:
心地よい渋みと甘さ
香り:
モルト
水色:
赤褐色
おすすめの飲み方
お湯の温度95℃
茶葉の量 2.5g (茶さじ中盛り1杯)
抽出の時間3~4分
近日公開
ナホルハビ茶園
この地にあったナホルツリー(セイロンテツボク属の樹木)の美しい森にその名が由来する茶園です。春になるとこの木が、赤く柔らかい芯芽を茂らせる美しい景色の中に広がる茶園で、近くには、シヴァ寺院の巡礼の地もあります。
現在の運営会社による経営は1955年より始まり、継続的なインフラ投資により227ヘクタールだった茶園面積を690ヘクタールに開墾。年間1300トンのオーソドックスとCTC両製法の紅茶を生産しています。

周辺森林の保全と植林、地域の生態系保全にも力を入れて運営をしています。
インド紅茶の代名詞、アッサム
インド北東部、ブラマプトラ川流域の一帯に、1,000を超える茶園が点在するインド最大の紅茶の産地です。

1823年、イギリス人により、この地に自生する茶の樹が発見され、アッサムの開拓の歴史が始まりました。現在ではインド一の生産量を誇る生産地となりました。

生産の80%がCTCタイプ、残りの20%がオーソドックス製法によるリーフタイプです。
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